評論

『文学という内服薬』

『文学という内服薬』

著者:脇地 炯
ドストエフスキーと埴谷雄高の文学と思想を精神の基調にすえ、同時代の文学者との交感を語る。安部公房、島尾敏雄、石和鷹、そして和歌山県新宮航行の後輩だった中上健次など。

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